経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。7回目の今回は「領事館の対応」と「電気技師」について書きます。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか6~陣中見舞いと復興への不安
経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。6回目の今回は「陣中見舞い」と「復興への不安」を中心に書きます。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか5~浸水した壁はぶっ壊す
経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。5回目の今回は「浸水後の壁の処分方法」などについて書きます。じつは……かなり大掛かりな作業が必要です。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか4~次の被災者のために記録する
経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。4回目の今回は「ボランティアの方々に提供していただいて嬉しかったこんなもの」と「真夜中のある事件」などについて書きます。
こんにちは。海外書き人クラブお世話係、オーストラリア在住ライターの柳沢有紀夫です。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか3~失くして得ることもある
経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。3回目の今回は本格的に掃除と片付けを始めた日の様子です。
こんにちは。海外書き人クラブお世話係、オーストラリア在住ライターの柳沢有紀夫です。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか2~大切なものは頭と心の中にある
経験者が語る「床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか」。2回目の今回は洪水が来るという知らせを受けて事前に一時避難していたゴールドコーストから、様子を見に一度戻った日のありさまです。
こんにちは。海外書き人クラブお世話係、オーストラリア在住ライターの柳沢有紀夫です。
【災害対策】洪水と床上浸水のあと何をすべきか1~まずは「逃げるが勝ち」
2011年7月上旬に西日本を襲った大雨。多くの家々が洪水に遭い、床上まで浸水していると思います。
オーストラリアのブリスベン在住の私も、じつは2011年1月に床上1メートルの浸水を実際に経験しました。
床上浸水のあと、実際に何をしたか、何をすべきか、何を思ったか。
当時知り合いや仕事仲間に近況を知らせるために送り続けた一斉メールがあるので、それをもとに数回に分けて被災前後の経験を綴っていきたいと思います。被災した皆様に、少しでもお役に立てばと思います。
【海外在住ライター直伝】日本は「二重国籍を認めていない」こと、ご存知でしたか?
2018年7月5日午前11時から東京地方裁判所で行われた、国籍法11条1項違憲訴訟の初公判を傍聴しました。「二重国籍を認めない」という日本の国籍法が違憲だ、つまり「二重国籍を認めよ」という主旨の裁判です。
こんにちは。海外書き人クラブ会員で香港在住ライターのりんみゆきです。
【海外在住ライター直伝】日本は全然「おもてなしの国」でないと感じる9つの点
先日「世界のコトから」で発表した【日本は全然「おもてなしの国」でないと感じる9つの点】という記事。オーストラリア在住ライターの私、柳沢有紀夫が考えるポイントを挙げたのですが、他の海外在住ライターはそれぞれに対してどう感じたのかを訊いてみました。
「在住国も日本と同じ」とか「日本以上にひどい」という意見もあり、各国事情もうかがえて興味深いです。
【オーストラリア在住ライター直伝】ばらまき用お土産10選:女子目線編
海外旅行のばらまき用お土産って頭を悩ましますよね?
と、冒頭から先輩である海外書き人クラブお世話係の柳沢有紀夫氏の記事をパクり、ではなくオマージュ致しました。
初めまして。海外書き人クラブ新会員、オーストラリア在住ライターの のぎた京です。
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